昨年夏に高知県でロケが行われた映画「The Harimaya Bridge はりまや橋」が6月13日から全国の映画館で公開されることが決まりました。かって英語教師として高知に暮らした経験を持つアロン・ウルフォーク監督(40)=米ロサンゼルス在住=は、自らの長編映画デビュー作の舞台に、日本の高知県、特にその田園や野山を選び、映画作品としました。是非ご覧下さい。     
(下のポスターをクリックすると予告編をご覧いただけます)    東京黒潮会通信5月号より